IT SERVICES · SUPPORT & AMS

ITサービスデリバリー

Support & AMSは、単に人を配置するサービスではありません。対象、責任、アクセス、移管、運用プロセスと報告を定義して、継続的なIT運用を支えます。

SERVICE SCOPE

ITサービスデリバリー · Support & AMS

Infrastructure & User Support

サーバー、クラウド、端末、拠点ITの一次対応・運用・ベンダー連携。

Application Support & SAP AMS

対象アプリケーションのインシデント、問題、変更、リリースと小規模改善。

Site & Cross-border Delivery

日本の現場対応とアジアのリモート専門チームを責任分界の下で接続。

AI Application Delivery & Operations

AIアプリ、RAG・エージェント、API連携を導入し、評価、監視、インシデント、変更・リリースまで運用します。

TRANSITION MODEL

サービス選択から実行まで共通の流れ

01

Discovery

対象システム、拠点、利用者、依存先と未解決リスクを確認。

02

Service design

RACI、サービス時間、優先度、アクセス、エスカレーションと指標を定義。

03

Transition

知識、文書、権限と未解決事項を移管し、並行運用で受入確認。

04

Operate & improve

工単、インシデント、変更、報告と定例レビューで継続改善。

提供範囲

24×7、全製品、無制限工数を一律に約束するサービスではありません。製品・バージョン、場所、サービス時間、責任、変更上限と第三者依存を個別に確認します。

既存のIT部門と共同運用できますか?

はい。顧客、TAC、他ベンダーの責任とエスカレーションをRACIで分ける共同運用が可能です。

SAP AMSを相談できますか?

対象モジュール、バージョン、機能・開発・Basis・インターフェースの責任を確認した上で範囲を設計します。

最初に何を共有すればよいですか?

対象システム、拠点、利用者、サービス時間、現在の課題と希望開始時期です。パスワードや本番アクセス情報はフォームに送らないでください。

AI運用では何を最初に確認しますか?

利用目的、データ、モデル/クラウド、連携先、評価基準、セキュリティ、人の承認、監視、障害・変更手順を確認します。

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DELIVERY EVIDENCE

3つのサービスに対応する実行経験

DEFINE THE SCOPE

サービス要件を相談

Support & AMSは、単に人を配置するサービスではありません。対象、責任、アクセス、移管、運用プロセスと報告を定義して、継続的なIT運用を支えます。